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東京都 大田区の産後ケア制度

大田区にお住まいの方が利用できる産後ケア事業の内容です。

制度の内容

対象時期退院直後 〜 産後12か月
自己負担
(宿泊)
¥5,000/1泊
自己負担
(デイ)
¥1,500/1回
自己負担
(訪問)
¥500/1回
利用上限宿泊 6日/デイ 1回/訪問 3回
減免生活保護受給者は受給者証を事業者に提出することで免除。住民税非課税世帯の減免に関する記載はなし
自治体外の
施設
この区の委託先には、区外の施設も含まれています (8件)
里帰り先など、区が契約していない施設を使えるかは、 大田区の公表情報に記載がありません。 ご利用を検討される場合は、直接お問い合わせください。
申請方法事前の申請手続きは不要。妊婦面接時に交付される「大田区産後ケア事業 利用券冊子」を各施設へ提出して利用。紛失時は再交付申請書を提出
申請の時期事前申請不要。宿泊型は産前(妊娠28週以降)または産後から予約可能、訪問・外来・日帰り・グループケアは産後から予約可能
公式情報 東京都 大田区の公式ページ

情報の確認日:  最新の内容は施設・自治体の公式情報をご確認ください。

大田区の制度で利用できる施設

30件の委託先が登録されています。

補足

訪問型・外来型は産後1年未満、日帰り型・宿泊型・グループケア型は産後5か月未満(150日)。愛育産後ケア子育てステーションのみ宿泊1日7,500円(1泊2日15,000円)。グループケア型(3回・大田区助産師会に委託、区施設で実施)はfacilitiesに含めず。訪問型の助産師は屋号があれば屋号、なければ氏名を転記。
宿泊型・日帰り型の委託施設に区外(横浜市鶴見区・川崎市川崎区・川崎市中原区・品川区・港区)を含む。ただし訪問型の訪問先は大田区内に限る
委託先一覧に自治体外の施設を含む。ただし契約外施設・里帰り先での利用可否とは別。

本ページは公開情報をもとに作成しています。制度は年度ごとに変更されます。 お申し込みの前に必ず東京都 大田区の公式情報をご確認ください。